お風呂入りながら脳内会議してました。


ブログに差分出すのめんどくさすぎるので、pixivのURLで。
サファイアちゃんかわいい。
フリルめんどいけど、もっかい描きたいなぁ。

■サイデザ本進捗?■

20170927





ここで数週間止まってます……進捗、ダメです。><;
絶不調だったのもありますが、
B5Fまで分ける展開を脳内妄想してたところ、テンポ悪すぎてやばかった。
金属探知機から先を描いてたらやばかったと思う。ある意味絶不調に感謝ですね。

■眠気でまとめられなかった雑文■



はい、イメージとしては
【複数の敵と戦っており】
【テンポ良く進み】
【エロとリョナ】が合わさってる同人誌……。
一件、ある方の同人誌で心当たりがあります



またmos/¥さんか。


ほんと参考にしたい~という話で
フラットラインさんとmos/¥さんはよく出てくるなぁ。

……だめだ、眠くて頭が回りません。あとお腹痛い。><;
もっとテンション高く書こうと思ったのですが、無理っぽいです。

■まとめ■
B5FでBAD ENDの流れはボツにします。
もっとシンプルでエロとリョナを組み合わせつつP数も調整出来る良い方法を思いついたので
そっちを描きます。



1---------


ステンシアの森付近にある洞窟で
頻繁に魔物が行き来する話を聞いたアーシャ。

その原因を調査するべく単身、洞窟へ向かうのだった――。
(調査するだけ+他のメンバーとは都合がつかなかったので単身)

「見た感じ普通の洞窟だけど、すごい魔力を感じ――」

カチッ!

「えっ?」 カチッ?

2---------

金属探知機の罠を踏んでしまった!

「なっ!」

防具を……いやこれは……

アーシャの防具は盗まれてしまった。
(咄嗟に剣は投げたので、盗まれるのを防いだ)
※:今の下書きだと剣が無事の描写ないので、次のPで補完

3------

B2F

(咄嗟に投げて剣は守ったけど……)

ガシャン!!

「そんなっ!」
(閉じ込められたっ!?)

魔物がぞろぞろ集まってくる。(モンスターハウスの罠)

「こんなにいるなんて……」
でもやるしかない……!!

4-------

はぁ! このっ……!

たぁっ!!

(よしっ! こうして一匹ずつ確実に倒していけば……)

ボコッ!(マドハンド系の魔物に足を掴まれる)

えっ (足を……)
(しまっ――)

5----------------※:1P戦ってる描写入れられるなら入れる。厳しければ↑で腹パンも入れる。

ズン!!(腹パン)
「ごふっ!!」

「げほっ! げほっ! ……くっ!」

ズシャ!(爪を持つ魔物に引っかかれる)

「くぅ……ん!」
(「このままだと全包囲からの攻撃を対処出来ない」と判断し、
魔物を倒して壁際に移動)
(心理描写はテンポ悪くなるのでなし)

壁から手が出てきて、羽交い絞めor拘束

6------------

「このっ……またっ!!」

「あっ……がぁぁぁ……!!」(そのまま締め付けられる描写)
※:でも触ってエロ描写にもしたいんだよなぁ……。( ˘ω˘)   
--------もっかい掴ませればええんやΣ(゚Д゚)--------

お腹ががら空きなので別の魔物から腹パン
「ごっ!!」

「へへへ……ニンゲンはヨワイな」

「あぐっ……はぁぁ……」
(この……まま……じゃ……)

7-----------

「おぉぉおぉ!!」(全身から炎を出して壁の手から逃れる)

「はぁ、はぁ……」
けどダメージにより膝を着いてしまう

ガシッ!!(そこに地面から股を握る手が出てくる)←この手は左手(超重要)
「!!」

ギチギチ……!!

「あぁぁぁあぁあ……!!」

8-----

(前の痛みで苦しんでるので【壁際にのけ反り】再び壁の魔物に捕まってしまう)

「んっ……んんんんん!!」
(ここは胸を触られたりのエロ描写)

(お……かしい。魔物がこんな連携・的確に――!)

「んんっ!」(吹っ飛べ!)
掴まれた状態でフレイムバーストを放ち、隠れた場所にある魔力石を壊す。

9----------

すると泥の手は消えてアーシャは解放される。
「はぁ……はぁ……やっぱり、誰かが操ってたんだね」

「……………」(さっきまで腹パンしてた魔物たち)
は流れでやられてもらう。

「早く下へ降りる階段を探さないと――」

まずい、最初の戦闘で9はまずいぞ……。

10---------
別のフロアに行ったところ異様な黒魔道士に出会う。

「……同じ依頼で来た人じゃなさそうだね」
(それにこの感じ……)←この感情表現はいらないかなー。後の展開次第で入れる。

「ふふふ……」
黒魔道士が襲いかかってくる

「下に降りる階段、教えてもらうよっ!」
あと色々話の方もね。

ファイアーボールを放つ(人間に斬りかかったら危険な気がする)

11---------

ブウン!

「えっ」

「そっちは分身だよ」

「んあぁぁ!」(背後を取られて拘束される)

「こ、このっ!!」
このもがくシーンで身体を触る描写。腰に手を回したり足をくねらせたり
エロじゃないけどエロと思わせるあれ。

12----------

バチバチバチ!!(電撃を流し込まれる)
「あぁぁぁぁあぁあああ!!」

※:ここの拘束描写は分身と本物、一緒に触ってる。

「はぁ、はぁ……」(脱力)

「久しぶりの来客なんだ。愉しませてくれよ」

「やっ、どこ触って……!」

13-----

バチバチバチ!!「んううううう!!」

「あっ……」

「私がこの洞窟を調査しに来たとき、うっかり封印してた高純度の魔力結晶を落としてしまってね……」
さわさわ……

「それが原因で魔物が集まってきて、帰るに帰れなくなったんだよ」
さわさわ……
「くっ……」

「だからこうして洞窟に結界を張り、ここで過ごしてたのさ」
※:そのためこのフロアには私しかいないだろ?
さわさわ……
(食料とかは魔物を退治したりしてた……)←この生活感の描写はいらない。私の意識だけでおk。

「じゃあ、魔物の大量発生はあなたが原因なのね?」
「その通り」

14---------

(ならその魔力結晶を回収すれば魔物はいなくなるはず――)
「いつまでそうしてるの……離しっ――んんぅ!!」

「余計なことされるとめんどうだからね。大人しくしてもらおう」
(キスで魔力吸収)

「じゃあ私はこっちを――」
(胸を触られる――魔力吸収?)←あんまりやるとこの後倒せなくなる。

「じゃあ私は――」

15---------

分身と本物合わせて3人による責め。

「はぁ……はぁ……」

「せっかく深紅の魔法剣士という上玉が来たんだ。
魔物に喰われる前に喰っておかないとね」

(私のことも知って……)

16----------

分身2人に両腕を掴まれて、羽交い絞め描写。
ワンテンポのあと胸を触るかキス責め。

「んぅぅ……」
(だめぇ……力が抜けて……く……)

17--------

「いくら深紅の魔法剣士と呼ばれる君でも、ここから抜け出す事は出来ない。
私の従順なメスになるなら命の保障だけはしよう」

「はぁ、はぁ……きょ、協力して外に応援を求めることは出来ないの?」

「ふふ、気づいてるんだろう? 
さっきのフロアの壁の手、私が操ってたことに――」

「そう、それなら遠慮はいらないね」

「えっ?」

「分身に両腕を掴ませたのは失敗だったね」

「!?」

18--------

「サンダーストーム!!」
「ぎゃあああああああ!!!」

~~~~~~~~

「はぁ、はぁ……それじゃ。魔力結晶回収したら話を聞かせてもらうから」
アーシャの上着で魔道士は拘束される。(なのでアーシャの上は黒のインナーのみ)
(魔道士のフロアにあったパンを食べながら)←若干回復描写必要。


「ふふ、まあ彼女が回収してくれるなら私としても楽だが――」
「そもそも私がここにいるのは、
回収しようとしても【出来なかった】から……だからな」←思わせセリフ入れたい。
けどコマがキツイ。

19-----------

「はぁっ!!」
(一体、あと何体いるのっ!)

「げへへ、メスの匂いだ。犯してぇ」

「このぉ!!」
ザシュ!!

「後ろががら空きだぜ!」
ザシュ

「んああっ!!!」

「くっ!!」
(剣を振ろうとするが――)
ビュッ!!

20-------

「えっ? きゃっ!!」
(謎の白い液体が剣に絡みつき剣を投げ飛ばされてしまう)

「へへへ」

「しまっ!!」
ボコォ!!
「おぶっ……!」

「あぐっ」
「あぁぁぁぁあ!!」

「まっ、まだ……」
ビュルッ!!
(またっ……!?)
今度は手にかかり拘束されてしまう。

α------(出来れば入れたい描写)

ボゥッ!(白い液体を燃やす)

(まずい、魔物の群れの中に一匹……明らかに違うのが紛れてる)

(その魔物が群れから隠れて的確に攻撃してくるから……)
ドカッ! バキッ!

「あぁぁぁ!!」
(だ、め……もう……)

21-----

「げへへ……やっと大人しくなったなぁ」

「はぁ、はぁ……はぁ……はぁ……」
(さっきの攻撃で身体が……)

「やっぱりあんたがいるとメスを黙らせるの楽だぜ」
モソッ(四つ腕のモンスター登場)

「っ!」
(なっ、何なのこの魔物!?)

ビュルル!!

「あぁぁ……!」
(蜘蛛糸で拘束されてしまう)

22------

「はぁ……はぁ……ま、まさか魔力結晶のせい……?」
ぐっ……(喋りながらも触る描写を忘れない)

「その通り、下の魔力結晶に触れたら突然変異を起こし、この身体と人間の知識を得ていた」
ぐっ……(喋りながらも触る描写を忘れない)

「そんな!」

「人間の狡い手法は便利なものだな。こうも容易く捕獲出来る――そして……」

「ま、いや……!!」

23------

「ああぁぁぁあ……!!」

「種を植え付けるのも容易い」

「いっ、いやあぁぁ……!」

ずっぷずっぷずっぷずっぷ?(蜘蛛魔物なら卵の植え付けだけで回避可能?)

24-----------駆け足になってきました。

どっぷどっぷどっぷどっぷ。

「はぁ、あっぁぁぁぁ……」(そんな、魔物に……犯されて……)

「げへへ最初は蜘蛛先生に譲ったけど、次はオレ達の番だな…!」

「! い、いや……」

25------

丸々1P輪姦シーン。
ずっぷずっぷ入れるならこっちの方が良いと思う。
P数と相談。

26-------

射精描写

「はぁ、はぁ……ぁぁぁ……」

(ち、力が入らない……も……)
「げへへ、また冒険者1人ゲットだな!」
「こいつも苗床にして――」
「用が済んだら喰っちまおうぜ!」
(で……も――)

「……灰燼へと誘え」
「!?」←(油断した蜘蛛人間)

27-------

「メキドフレア!!」

パチパチ……(炎の痕跡)

「はぁ、はぁ……こんな危険な場所……放って……」
バタッ……

28------場面変わって森
(意識戻って進みながら休める場所を探してた。一息ついた場所が罠だった――
という流れあるけど、それは脳内だけでおk。気づけばそこにいたでも大丈夫)

「んっ、んぅ……」
(私、あれからどうなって……何だか良い匂い)

「そうだ、魔力結晶――」
べちゃ――

「あれ、くっついて……何これ! 動けないっ!」

29------

「やっ、この……!」
(それなら炎で焼き払う)

ピト……ベチャ……(植物がアーシャの身体に張り付く←捕獲)

「んぅ……この粘液、まさか――」
じゅるるるる!!

「んあああぁぁぁ!!」
ゴクン、ゴクン!!

「だ……め……もう、魔法が……」

ぐちゅぐちゅ……!!

30----------

「んぅううう!!」

「んっ……んぅぅ……」
(エリー……クリス……シル――)

………………

BAD END

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3、30で収まったぞ……! 多分、30で収まった……!