今日はお絵かきなしのゲームプレイ日記で更新。(予約記事)

5月初めに終局クリアしてイベントをプレイしてた私ですが――
FGOほんとすげーわ。マジでビックリだわ。( ^ω^)

銀の果実30個全て育成に回して終局までゴリ押しクリア→
寝る前にAP切らす・夜勤前(中)にクエストを中断(-40AP)しといて
極力APを全回復させない。これを維持する。
→イベント残り3日? 残りクエスト2つ。(正確には3つ)

はい、ピッタリなんですよね。(ヽ´ω`)

上記の通りにプレイして……イベントの中で手に入れた果実を使って、
クエスト全てこなせそうな調整でした。
当然人によってプレイの差はありますが、この調整は中々にゲロいと思いました。
この調整は凄いと思ったけど、絶対間に合わない人いると思います。

課金ガチャで強化・コンティニューゴリ押しは出来ても
プレイ時間は課金出来ないですからね――。

ほんと期間限定はグロい気がします。
有料ソフトだけどいつでも仲間に出来る据え置きゲームと違って、
そこを逃したら……だからなぁ。

もちろんFGOに限らず――。期間限定キャラといえばデレステも中々にゲロいと思います。
20000Pt、一週間継続的にプレイし続けてやっといけるレベルじゃ……。
一曲約2分としても、イベントアイテム集めて――8時間くらいかかりそう。

グラブルのカリオストロやルリアは簡単でしたが、四象のイベントは……。
1人でマルチプレイの朱雀たちは処理出来ませんでした。('、3_ヽ)_

そう考えると
加入させてから育成させるミッションを用意するFEH と
イベント見ればとりあえずメンバーは加入出来るSOA は
優しいなぁと思いました。(TLでほとんど出てこないけど。
大英雄戦もハードならクリア出来ると思いますし。
ルナティックも行動パターンを想定して
適切なキャラを育成すればいけますし……。(ロイドはいけました。

3ヶ月前は好きな時間にプレイ出来るソシャゲ楽しいと言ってたのに――
今では【期間限定イベントにより継続的にプレイしなければならない】恐怖が出てきてます。(汗)
まあやらなければ良い話なのですが――期間限定という言葉の魔力怖い。
どっかの本で書かれてた気がするソシャゲ依存症みたいな話が少し理解出来た気がする
今日この頃でした。

それでは~。

■ハルティエル関係(+表記分)■
1500*2100を原寸にして、1000に縮小して公開。
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丁度リョナシーン入りそうなときに終わりそう……なかなかひどい。(-ω-;)



~~ここに妄想駄文入れる~~

描けなくても、SSにすれば書けるかもしれない。(屁理屈)

■4■
「んむっ!!」
(風魔法が効かないっ!?)
 ドコォ!→ブロリーべジータのように口を掴まれ、地面に叩きつけられる。
「まだまだっ」
「んっ!」ドコッ!!→そのまま持ち上げて、壁に叩き付ける

■5■
「かはっ……」
「っつあ!!」←手から解放されて、地面に膝を着きそうな流れから反撃。
ハルティエルの斬撃は男の肉一つ切り落とせない。
「言ったろ? 調べはついているって?」 そんな玩具、効かんよ。
ドムッ!! ←腹パン。
「んっ!!!」

■6■
「げほっ! げほっ!!」
「ん~? 最強の魔法戦士と聞いていたが……
これじゃ性能実験にもならんなぁ」
「はぁ、はぁ……」(落ち着こう)
「それとも、私が強すぎるだけか……な!!」
ビュッ!!←男の攻撃をかわす

■※6■(反撃のシーンいらなければカット可能→)
(風魔法が効かなくても――戦い方なら――)
(はやいっ!?)
ザシュッ!!→魔法で強化した一撃。
「……ほぅ、なるほどなるほど」

■7■
(それに――このくらいの攻撃なら、避けられる)
「風魔法を自身の強化に使ったか――、中々すばしっこい」
「だが――これならどうかな?」←触手が増えてハルティエルに襲い掛かる
「っ!!」
ここで捕まってる人間の描写。(重要)
(男に趣向を変えるなどのセリフを言わせない。20Pくらいで必要になる。)

■8■
「っ、ああぁ!!!」←ハルティエルに触手が叩きつけられる
「おや?」
「あぐっ、あぁ……」←足を止め、触手の攻撃をひたすら防御し続けるハルティエル。
「もう逃げないのか? ん?」
バシン! バシン!
「ぐっ……」(ごめん、ラピス)

■9■(要点だけ書いてるため分かりづらい。でも多分、1Pにこんなセリフ入らない)
(ハルちゃん、今回の敵は奴らとは違う感じがするです。だから、その――)
(ラピス?)
(小さい敵の反応にはなっちゃんとアキちゃんが行ってくれました。
けれど、奴らだったら正面から堂々と向かってくると思うのです)
(つまりなっちゃんとアキちゃんが危ないってこと?)
(逆です。今回の一件はハルちゃんをおびき出すための罠かもしれない――という事です。
なのでもし危険と判断したら、迷わず退散してくださいです)
(人々の救出も大事ですが、一番最優先なのはハルちゃんの安否なので――)

■10■
(逃げない……逃げるわけにはいかない!)←倒れてる人々をかばいながら触手を受けるハルティエル。
(こんな、人間を置物のようにしか見てない魔物を――
放っておけない!)
ザシュ!!←触手を斬りつけ、突進するハルティエル。
「やぁっ!!」
「――言っただろ? 効かないって」
「ぐふっ!!」←ハルティエル、攻撃を受ける

■11■
「はぁ、はぁ……」(強い――)
「んー、最近研究ばかりでご無沙汰だったからねぇ。
若い女の子と戯れるのは実に愉しい」
「あぐっ」
「そして、君のような女の子を
これから×××出来るって思うと、昂ぶってくるねぇ」
「っ! いや!!」

■12■
リョナ、ピンチ描写――
(ダメ、私が負けるわけには――負けるわけにはいかない!!)
「ぐぉお!!」ドォン!!←万能属性解放。

■13■
「な、何だこの力は? データにないぞ?」
「はぁ、はぁ……私が、ここで止めてみせる」←破けた衣服の描写。(重要
「ふふふ、なるほど。この数日間で新しく手に入れた力と見た。
そうでなくては面白くない」
■14■
反撃描写。敵が本当に苦戦してる。
「ぐっ!! ぐぉぉ!!」
「やあぁ!!」
「ふふふ、しかし若い女の子がどんどん素肌を露出しちゃって……。
これからその肢体を余すことなく堪能出来るのか――」
「っ! 卑猥な表現しないで!!」←ハルティエルが叩き込もうとする――

■15■
「えっ、きゃあああ!!」←突然の変異or反撃を受けて吹っ飛ばされる。
「やっぱりねぇ。コスチュームが破れるという事は、
魔法服を維持出来なくなってるということ」
「そして新しい力を使うたびに破けてく、そんな消耗の激しい魔法を使ったら当たり前だ」
「はぁ、はぁ――うそ――?」
「君は長時間戦えない。私の読み通りだ」
「い、いや……こないで――」

■16■
反撃終了、エロ展開。前戯系←胸を揉んだり吸ったり――。腋を触ったり
キスは――まだ保留。

■17■
エロ・吸収展開。
「これで君はもう戦えず、私はピンピンしている。もう勝敗は決したな」
「はぁ、はぁ……ぁ、はぁ……ぁぁ……」

■18■
「さて――実験は大成功だったようだ。
そろそろ私の偉大な子種を注いであげよう」
「い……や……」
(勝て――ない……。ラピスの言ってた通りだった。)
「まあ安心したまえ。君に種付けした後、他の仲間たちも私の目に叶えば
母体として、生かしといてあげよう」
「!!?」

■19■
「あぎゅ、あぎゅああああ!!!」 「な、何だ! 何が起きた」←本気で慌てる男
(そうだ、私が負けたら――なっちゃんが、アキちゃんが、ラピスが!!)
(ば、バカな。何だこれは? この魔力上昇量、私の想定を遥かに超えて――)
「っあああ!!」
「ぎええええ!!」

■20■
(ご、ゴゴ……。組織を破壊され過ぎた。まずい、再生が……)
「はぁ、はぁ……」
(このままじゃ――やられ……)
「降参、してください」
「…………え」

■21■
「今からでも、人間に戻ってやり直しませんか?
あなたの研究で魔物と融合出来たなら、分離だって出来るはずです」
「…………」←驚く男、そのあと倒れてる人間たちを見て笑みを浮かべる。

■22■(多分21Pでまとまらないので分ける)
「くっくっくっ、流石は魔物にも慈悲を与える優しいハルティエルさんだ。
分かった、分かったよ」
「じゃあ――」
「お前を倒す方法がねぇ!!」←倒れてる人間に口触手を伸ばす。
「!?」

■23■
「えっ、何これ! いや、いやあああああ!!」←モブが呑み込まれて吸収される。
「あっ、ああ……」
「ふぅぅ、ただの人間じゃこの程度か。まあこれだけあれば十分だろう」←男、立ち上がる。
「さっきの子を放しなさい!!」
「くく、もう喰っちまった」←ペッ、として骨を吐き出す。

■24■
「そんな――」(私のせいだ、私の――)
「さて、第二Rだ。最も、もう勝利は確定してるけどねぇ……」
「ゆるさな――!!」
ビュッ!! ←同じようにモブへ触手を放つ。
「!?」

■25■(ここがやりたい)
ハルティエルがそれを庇い、顔面に口触手が覆われてしまう。
「んんぅ!!」
「そうそう、君はそういう奴だよねぇ。さっきも人間を庇って触手を受けて――」
「んんっ――」(この人、分かってて――)
「さてとぉ、さっきやられた分の魔力を返してもらおうか」
ゴキュン! ゴキュン!

■26■
「んっ、んんぅ……」
男の身体が再生していく。
ハルティエルの抵抗がバタバタから弱々しくなっていく。
「ぷはっ、はぁ、あぁ……」 ←一度口触手から脱出するが――
「ちゅぶっ!!」←「んぐぅ!」と再度捕まってしまう。

■27■
「ふぅ、ふぅ――」
手が曲がってる状態から、脱力、ブランとする。
ちゅぽんっ!
ピクピク……ドサァ。(余計なセリフはいらない)

■28■(ここまでの4Pがやりたい٩( 'ω' )و)
何か抱き寄せたり、余韻にひたる感じ。

■29■
「……んっ」
「くく、気分はどうかね?」
「……そっか、私――」
(身体が、動かない)

■~33(仮)■
ここから数Pで陵辱描写。

■34■
「はぁ、はぁ、はぁ……こんなの、ひどい」
「君が意識を失って変身解除されるのは困るからね。
ずっと私の体内で魔力を保ち続け、我が種を産み続けてもらおう。

■35■
1P使って丸呑み。

■36■
必要あれば体内でボテ腹のハルティエル描写。

■37■(エピローグ?)
「これで5体目――、やはり活きの良い魔力だと回転も成長も早いな」
←体内でハルティエルの乳吸い描写。

「あとは奴らの仲間も――」 
「何だい? あいつ(ユノ)からハルティエルが敗北したと聞いて来てみれば――」

「こんなゴミに負けたっていうのかい?」
「あ――?」

「しかしまあ、ハルティエルの魔力があるってことは間違いないんだろうね」
「何者だ?」

■38■
「そいつは私たちの獲物なんだ。返してもらうよ」
ハイローズ登場で1P。

第一話 終了
第二話はハイローズが魔物の子供にボコられる。

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■先日書いた展開妄想中・・・■(二次創作用)

・冒頭(何故魔物に囲まれてるのか?)
・依頼の説明(研究洞窟)
・戦いながら脱出の機を窺うアーシャ
(魔物に囲まれた戦闘場。力試しのため、1対1で戦ってる)
・8体くらい倒したところで魔物たちにも動揺が出始める。
催眠ネクロマンサー:「やはり数々の何事件を解決してきただけあるな。
立ち回りも上手く、あわよくば魔物の攻撃でギャラリーを攻撃させ、同士討ちも狙っている。
だが――」
アーシャ:「はぁ、はぁ……」
ネクロ:「深紅の魔法剣士も疲労は隠せないようだな……」

・みたいな展開で疲労が溜まり、徐々に劣勢になっていく。(リョナ展開)
・Rの衣装、マフラーをギャラリーに掴まれ、首を絞められながら腹パンとか
・マフラーを炎で燃やし難を逃れるが、若干衣服がボロボロに
・ようやく立てなくなり、ダウンしたところに魔物が無理やり起き上がらせたりとか――
・優勢なところに後ろから羽交い絞めされて腹パンとか。

・それでもアーシャを倒すまではいかなかった。
っが――、後ろから羽交い絞めされたあとエネルギー吸収されてしまい形勢逆転。
グロッキーだった魔物は活性化し、逆にアーシャは脱力感に襲われる。

・とうとう力尽き、地面に突っ伏す。(ちょっとエロ展開)
ギャラリーの魔物が集まってきた事で、層の薄い部分が出来る。
そのチャンスを逃すまいと、最後の手段フレイムバーストを放って逃げようとするが
魔物に肩を掴まれ、全身を掴まれ、突っ伏してしまう。

・ここで輪姦展開するかどうかは考え中・・・・。( ˘ω˘)

・目覚めると首謀者の部屋にいたアーシャ。
最初は抵抗するも催眠術によって逆らえなくなっていた。
そこで自分は催眠術を受けてあの状況に陥った事に気づく。
ここからは普通のエロ展開。
催眠による快楽責め。催眠術師のティンコを身に染み込ませられる。

・エピローグ1
「くくく、あの嘘はちょっと下手なんじゃないか?」
「はぁ、はぁ……んっ……くぅ……」
その後、催眠術師は目的のアーシャも手に入れたので拠点を変更した。
増援がきても厄介なので、アーシャに任務は完了したと伝えてもらう。
そしてしばらく1人になるといって、催眠術師の元へ行ってしまう展開。
※:このときの会話はクリス予定。
クリスの場合、催眠かかってるのはバレそうなので、催眠はかけてない。
なので戻ろうと思えば戻れたが、催眠による快楽が身体に刻まれてしまい
抗えなくなっていた。
『今回の依頼で力不足を思い知ったから、しばらく1人で修行しようと思うの』
……的な感じ。

それで最終的に催眠術師の元へ堕ちて終わり――?

……………。( ˘ω˘)

一応、リョナ展開もエロ展開も出来るし――第一案で入れとこう。